衆議院議員(茨城県第6区)大泉ひろこ
大泉ひろこのプロフィール 大泉ひろこの活動履歴 大泉ひろこの事務所ご案内 後援会・党員・サポーター募集
つよい茨城、つよい日本をつくる
大泉ひろこTOPICS

[2009/11/21]
ホームページをリニューアルしました。

大泉ひろこオフィシャルサイトが全面リニューアルされました。大泉ひろこの様々な活動報告を中心に、記事を充実させてゆく予定ですので、今後ともどうぞよろしくお願い致します。



茨城事務所
〒300-0016
土浦市中神立町13-5
TEL 029-832-8291
FAX 029-832-8292

東京事務所
〒100-8982
東京都千代田区永田町2-1-2
衆議院第二議員会館509号室
TEL 03-3508-7509
FAX 03-3508-3939

 2009年、皆様のおかげで民主党政権が誕生しました。私自身も身を引き締めて、皆様のご期待に応えていきます。
さて、行政刷新会議の業務として事業仕分けが行われ、「ムダとは何か」「予算編成のプロセス」が明らかにされました。その後、11月末にデフレ宣言を行い、景気回復を目指した財政出動を決め、今の民主党政権は何が何でも景気回復することを優先にしています。
 緊急雇用対策、子ども手当、高校授業料無償化、農家の戸別補償制度、診療報酬の改定などマニフェストにかかれた政策の実行を通して、政権が目的としているのは、働き場をふやし、家計を助け、消費の刺激をしていくことです。その後に続く持続的な経済成長です。
 私は、政権与党の一議員として、強い日本経済をつくり、日本の特色を活かした国際社会での地位を確固たるものとするよう、努力していきます。同時に、首都圏に近く、卓越した自然環境を保ち、一次産業、ものつくり産業、知的産業を発展させてきた地元茨城県の、デフレ経済下での疲弊を回復させ、首都圏とリンクした東日本一の豊かな地域づくりにも寄与していきたいと思います。
 どうぞ今後ともよろしくお願い申し上げます。

2009年12月
衆議議員 大泉ひろこ


大泉ひろこ 政策のひとこと提言
こども手当は子どもに使われる工夫が必要です
後期高齢者医療制度は2011年度に新制度が提案されますが国民建国保険、被用者保険の一元化をめざし大きな保険集団で年齢差別のない制度をつくらねばなりません
食べていける農家をつくるには2010年度のモデル事業のあと戸別所得補償制度の下で働く農家に所得をもたらしていくことです
医療・福祉・教育で働く人々を増やさねばなりません
日本の科学技術をリードする研究茨城県をめざします
茨城県の発展に必要な道路はつくらねばなりません



(↑)このページのTOPへ

プロフィール 活動履歴 事務所ご案内 後援会・党員・サポーター募集

(C)2009. HIROKO OOIZUMI. All rights reserved.